[ロゴ] Vscan - ドクターが求めたすべてを、ポケットの中に。

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[イメージ] Extend the Applications

Vscan Extend R2より多彩に拡張。

より直感的なアシストを。

「1分1秒でも時間が惜しい」
例えば救急の現場や患者さんの急な容体変化など、迅速な対応が必要とされるような状況下でも、直感的な操作性と定量的な計測、解析アプリケーションなどでスピーディーな判断を支援します。

手元の検査画像を外部モニタに出力。
患者さんへのご説明に、院内のカンファレンスに。

Screen Mirror

2010年から国内販売を開始した初代Vscanの頃から、お客様のご要望が最も多かった外部モニタへの出力機能が実現しました。
専用レシーバーを使用することでHDMI入力端子を持った外部モニターやプロジェクターへ
ワイヤレスで参照画像をリアルタイムに映し出すことが可能です。
スタッフ同士での画面共有、患者さんへのムンテラ、講義等でのスクリーン投影などにご利用いただけます。

※外部モニタ等での診断行為は薬機法上行えませんのでご注意ください。

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心臓エコーの基本断面の描出方法を
アニメーションと正常画像でガイドします。

Scan Coach

本体に心エコーの基本的なスキャン方法がわかるガイド機能を搭載しています。
アニメーション/正常画像/プロトコルステップをガイドし、スキャン中に使用することができます。
スキャンのやり方と同時にSHOCKアプローチの基本手順も示してくれます。

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正常例画像
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症状画像
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アニメーション
ガイダンス
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プロトコルステップ

心疾患患者への的確・迅速アプローチ。
左室の駆出率をワンボタンで自動計測。

LVivo EF

フリーズ後ワンボタンで駆出率他を自動計測し、左室の機能評価を支援します。
四腔像、二腔像でお使いいただけます。

EDV:拡張左室容積
ESV:収縮左室容積
EF:駆出率

※オプションソフト

LVivo EF

急性期呼吸不全の原因に迫る、
肺野領域用のアプリケーション。

Lung M mode

肺エコー用のMモードで、気胸など肺野領域の診断をサポートします。リニア探触子選択時の肺プリセット、セクタ探触子選択時の心臓プリセットでご利用いただけます。

肺プロトコール

肺エコーにおいて、検査者がアノテーションや評価スコアを付加し、 レポートを作成するのを補助する機能です。

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在宅医療に、
より軽快な超音波アプローチを。

エコーの活躍は院内だけではありません。
来院の難しい患者さんへの往診や、救急車やドクターヘリなど、
限られた環境でも簡単に画像を最適化できるようアプリケーションを強化しました。

ワンタッチで検査画像を最適化
浅部も深部も均一にキレイに。

Auto Optimize

深さごとのゲインを自動調整する機能(Auto TGC)です。心臓や血管では画質にメリハリを、腹部や表在では画像に均一さを1タッチで表示してくれます。

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検査手順をあらかじめ登録し
スムーズで撮り逃がしのない検査を。

Protocol Creator

お客様独自の手順を本体に登録することで、手順よく検査を進められる機能です。
ステップごとに設定でき、それぞれにリファレンス画像や注釈の登録も可能。
画像にはどのステップで撮影されたかの注釈が自動付与されます。

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